領収書への処理済み1穴パンチには、3ミリ径が向いている

1穴パンチ

日経アソシエ3月号に「領収証の束にパンチ穴 一度に済ませて時間短縮」という記事があります。

経理などで領収書の清算が終わった時に、その印にまとめてパンチで穴をあければ、
効率的というわけでなるほどと思いました。

記事中を写真を見ると、Carla Craftのワンホールパンチを使っているのがわかりますが、
これは、3ミリ径のパンチで、小さめの穴である点もこの記事のミソだと思います。

上の写真をご覧いただくとわかりますが、
右は普通の1穴パンチで5.5ミリ径、左がCarla Craftの3ミリ径。結構違います。
普通のパンチだと印をつけるにはちょっと間の抜けてるかなあという大きさなのに対し、
3ミリは印として必要十分で、穴をあける場所に気を使わないでよさそうな点でも、
「印パンチ」としては、こちらの3ミリパンチが適しているように思われます。


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